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 真膳田 タロー ( まぜんた たろー )

Author: 真膳田 タロー ( まぜんた たろー )
コンサートホール - 日々是々然々(ひびこれこれしかじか)へようこそ!
愛知県在住。
好きなものは、トッポ・ジージョ。

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街で見かけた黒いヤツ
今日、街で見かけたんですが、スーパーカブはニューモデルが出て
いたんですね。
クランクケースが黒くてなんだこりゃと思って、Hondaのホームページ
で調べてみたら、カブがマイナーチェンジしてました。

    Honda 二輪製品ニュース

排ガス規制後のモデルは、パワーが落ちたと言う声を結構聞くので、
今回のモデルはどうなのか、カブ乗りの私としては気になるところです。


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テーマ:Honda - ジャンル:車・バイク

カブ | 23:18:43 | Trackback(0) | Comments(0)
「感謝」とは、何なのか?
「感謝」とは、ありがたいとか、謙虚であるとか、神仏を拝むとか、
そういうことではありません。
これらの類は、「感謝」から派生する末端の思いに過ぎません。
その源にあるのが「感謝」です。

「感謝」は、さまざまなものに姿を変えています。「感謝」が働いて
いないものは存在しません。
自分自身の奥を観れば、すでに「感謝」があることを発見するはず
です。自分の奥から溢れる「感謝」、外に拡がる「感謝」を感じ取り、
自分が「感謝」そのものであることが、「感謝する」ということです。

つらさや苦しみの中にも「感謝」はあります。その中に「感謝」を
見出したとき、その人が感じた「感謝」の度合いに応じた分の
苦しみが消え去ります。
苦しみが消えれば、その分だけより深く「感謝」を感じ取ることが
出来るようになります。この繰り返しによって、奥の奥の「感謝」に
近づいていくのです。

人は、幾世も生まれ変わりを繰り返し、「感謝」に近づいていきます。
これが、輪廻転生と呼ばれるものです。苦しみ(マイナス)を消す
ための繰り返しが、輪廻転生と言えます。
本当は、現世のみで輪廻転生を終わらせることは可能なのですが、
多くの人は、あれもしたいこれもしたいと言って、「感謝」の一点に
集中しないため、それだけ沢山のマイナスをこさえ出して、その
マイナスを消すために幾世も生まれ変わりを繰り返しているのです。

本当に「感謝」に打ち込めば、マイナス(カルマ)をすべて消し去る
のに何十年もかかりません。仮に、何十年もかかるとすれば、
それはマイナスが消えていない証拠です。
本当に「感謝」だけに打ち込んだ生活に入ると、短期間のうちに
マイナス(カルマ)の清算は終わります。それくらい「本当の感謝」の
力は強いのです。また、短期間でなければマイナス(カルマ)は
消し切れるものではありません。マイナスの増幅力というものは、
侮りがたいほど速いものなのです。
ですから、すべてのマイナス(カルマ)を消すときは、必ず短期決戦
の様相を呈すことになります。これは例外がありません。

「感謝」だけに打ち込む必要のある場合には、自然と「感謝」だけの
生活スタイルになります。また、このような生活でないと、すべての
マイナス(カルマ)は消し切れません。
この期間中は、肉が裂かれ、血の噴き出るような痛みをともない、
まるで拷問を受けて悶絶するような日々が続きます。耐え難いような
肉体的、精神的、環境的、諸々の痛みが一気に浮かび上がって
きます。しかし、この痛みはすべて自分で造ったものなのです。
魂にこびりついているマイナスが剥がれるときは、のたうつような痛み
を感じますが、「感謝」を続けることによって耐えることが出来ます。
このときに、すべての痛みに耐える方法、マイナスを消す方法などを
学ぶことになります。

マイナスの増幅力を上回る「感謝」の力が働くと、短期間ですべての
マイナス(カルマ)の清算は終わります。
自分自身が「感謝」そのものだということを知っているのは、自分
自身に他なりません。そのことに気づくことが「感謝」ということです。
それに気づき、「感謝」を体験したとき偽者の自分は消え去って、
本物の自分が姿を現します。これが「感謝」ということです。
「感謝」以外ない「感謝」ばかりである自分が「感謝」であり、一切の
ものが「感謝」です。


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雑記 | 00:15:31 | Trackback(0) | Comments(0)
いつか吹く風
アレグロのように疾走する風。寒風吹きすさぶ。風に吹かれて行こう
風に背中を押されて、スーパーに向かう歩調も速まる。

いつも行くスーパーは、特売日の値引きが、ここ半年ばかりで随分
シブくなった。シブシブである。

以前は特売日ともなれば、半額シールを貼った商品がゴロゴロ
並んだのに、今や、30円引きとか50円引きだのとみみっちく、
半額引きなんて滅多にお目にかかれない。閉店一時間前の投売り
か、賞味期限切れ一日前の商品で拝めるくらいのもの。

豆腐が半額になっているのだが、賞味期限が明日……明日だ。
くっ……豆腐は、やはり新鮮なものをいただきたい。よって、定価の
ものを買う。今日は湯豆腐なのだから。

もう、普通の半額引きは幻の存在になりつつある。シーラカンス並み
と言っても過言ではない。残念至極。暖かい店内に、寒い値引き。

だが、信じたい。いつか、まっとうな半額引きの復活する日を。
いつかまた、復活の風の吹く日を願って、飽くまでこのスーパーに
通い続けようじゃねぇか、このォ、テメェ ♪


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日記 | 22:40:45 | Trackback(0) | Comments(0)
手間は取らせません
今日は節分。
追い出されて、行き場を失っている鬼もいるかもしれない。
そんな鬼がいたら、こっちにおいでよ。
手間は取らせない、即座に消して差し上げるから。

鬼さんこちら、手のなるほうへ♪

鬼と、鬼ごっこして遊ぶのもいいかもしれない。
そのあとは、消滅してもらうけどね♪

鬼を追い出したつもりになって、福が来たと喜んでいると、実は
福に化けた鬼を迎えていたりして。なんていうのは、よくある話。

福になりすました鬼は沢山いるけど、つくづくウマイことやる
なぁって思うよ。最近の鬼のやり口は巧妙だよなぁ( ´ー`)
自分の心に応じたものが来るってこと。心が鬼に近いと、見破る
ことが出来ないんだね。

ホントは、毎日節分でもいいくらいだよね☆


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日記 | 20:44:39 | Trackback(0) | Comments(0)
昼下がりに流れる思い
少し風の吹く昼下がり、散歩に出かける。快晴の空を見上げると、
ゆっくり雲が流れていく。
流れる雲の音を聴きながら、公園のベンチに腰を下ろす。

一息ついて少し左を見やると、ノラ猫が一匹のし歩いて来る。白い。
この白いヤツは、一年半前には子猫だった。その頃は、愛くるしい
姿をこの辺りでよく見かけたものだったが、今では子猫のときの
かわいげは影もない。すっかり、ふてぶてしい面構え。

ヤツがこちらに気付いた。その場にはたと立ち止まって、こちらを
じっと伺っている。

ちょっと、驚かしてやろうか?
八丈島のきょん!」とか言って。
しかし、これは猫には分かるまいから、思うだけにしておく。

依然としてヤツは視線をそらさず、その場に固まっている。
ヤツは、オスだろうか、メスだろうか? そんなことを考えていると、
ヤツは飽きたのか、ついと目の前を横切って、右にあるベンチに
飛び乗り日向ぼっこを始めた。

太陽が真上あたりにあって、ぽかぽか暖かい。
速いな     今日は雲の流れが。


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日記 | 16:30:21 | Trackback(0) | Comments(0)
魔の二等辺三角形
近所に一軒、完成して一年半ほど経つ新築の建売がある。
風にはためいて、「大売出し」ののぼりが敷地の周りを囲っている。
立て看板を見るとどうやら、3900万円から2900万円に値下げ
した模様。

買い手が付かないのは、車庫の形のせいではなかろうか?
この家の車庫は、いびつな二等辺三角形のような形をしている。
車を二台停めるには、変な入れ方をしなければ収まりそうにない。

この辺は田舎だから、移動手段として車は必需品で、一軒に二台
以上の所有率が高い。
然るに、この車庫はいびつな形に加えて、なだらかな傾斜が付いて
いて、見るからに車庫入れしにくそう。そして、車庫入れした車が
斜めってしまうのは必定。

目立つように、これでもかというくらい立ち並ぶ「大売出し」ののぼり
の上に、風車でも付けたらどうだろうか? そうすれば、子供も喜ぶ
だろう。
子供の日まで売れ残るようなら、鯉のぼりを付けたらよいと思う。
はたした買い手はいつ付くのだろうか? 見ものである。


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日記 | 22:24:34 | Trackback(0) | Comments(0)
何故、カルマ(業)を消すのか?
よく、赤ん坊は純粋だといいますが、厳密な意味では純粋ではありま
せん。実際はその魂に膨大なカルマ(業)を宿していて、それがまだ
芽吹いていないため、純粋に見えるのです。
だんだん成長するに従ってカルマの作用が働きだし、大人になる頃
には、赤ん坊のときの純粋さはすっかり影を潜めてしまいます。
カルマをすべて消し去らない限り、本当の意味で純粋ではありえません。

カルマ(業)とは何なのか?
カルマというものは、過去世から現世に至るまで宇宙のルールを無視
して造り上げた、自分流・自己流の癖です。また、他の意識との因果
関係(縁)も複雑に絡んできます。
宇宙のルールを無視して自分流に行動するようなプログラムを数え
切れないほど書き上げて、魂にインプットしているのです。いわば、
エラーだらけのプログラムです。
宇宙のルールに則った行動をするには、このエラープログラムを
すべて抹消しなければなりません。

カルマを持っている人間の身辺には、カルマがマイナスの現象として
出ます。このとき「感謝」が出来ればカルマは消え、出来なければ
カルマは増幅して魂に残ります。
マイナス現象が自分の目の前に現れたときは、カルマを消す絶好の
チャンスなのです。ここでカルマを消すことが出来れば次の段階に進み、
消すことが出来なければ、もう一度同じことを繰り返すことになります。

よく、「歴史は繰り返す」といいますが、カルマを持っている人間は同じ
過ちを繰り返すのです。カルマがない人間は、同じことを繰り返すことは
ありません。
「歴史は繰り返す」という言葉が当たり前のように使われていることは、
宇宙から見たときの地球の意識レベルの低さを如実に物語ります。
「歴史は繰り返す」という言葉は、低劣な意識をごまかすための言い訳
に過ぎません。

この世にもあの世にも、言い訳が通用する場所はどこにもありません。
しかし、いつでも、どこにいても、物事は常に極めてシンプルです。
「感謝」するかしないか、しかありません。
物事を複雑にしようとする者は、迷路に迷い込んで、人生の貴重な時間
を浪費することになります。
「感謝」のないところには、解決の糸口は現れないのです。

迷う時間があったら、「感謝」に使った方がよいのです。それによって
「迷い」というカルマが消えるのです。
何を選択するかは、個人に自由意志が与えられています。何を選ぼうと
自由です。「本当の自分」の意志で決めることが重要です。


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雑記 | 00:35:45 | Trackback(0) | Comments(0)
ガマと獲物
冷たい風を切り、いつもの道をカブを走らせお買い物。
陽が落ちて真っ暗な道に停まっている白と黒のツートンカラーの
自動車のテールをカブのライトが照らし出す。

パトカーだ。
7〜8メートル先の一時停止場所であるT字路をにらんで、ガマが
獲物を狙うように、回転灯を消してカーブの死角にじっと潜んでいる。
よくやるよ。お勤めご苦労さん。お巡りさん。

この路地は抜け道としてよく利用されていて、割と交通量が多い。
目ざといお巡りさんは、そこに早速目をつけたわけだ。

俺はパトの横をすり抜け、からめ手からスーパーの敷地内に入る。
すると、目の前の道路を2台のバイクが結構な速度で走り過ぎ、
T字路に進入していく。減速しているとはいえ、40キロ近くは出ている。

そして、そのまま見事に一時停止を無視して左折していく。
速いかすぐさま、パトがロケットのように飛び出してきて、音声拡張器
から「前のバイク停まりなさい!」の声が響き渡る。GOだ! パト! 
隠れて待っていた甲斐があったというもんだな!

まったくもって、やれやれだぜ。
キップ切ったり切られたりしている間に、俺は悠々とお買い物を済ます
とするか。

5〜6分で買い物を済ませて戻ってくると、まだキップ切りをやって
やがる。切られている2人は、見たところ20歳くらいか。交通ルールは
守ろうな、チミたち。さもなきゃ、死刑! (by がきデカ)

パトは、また味をしめて出没するだろうな。ここで張っていれば、違反者
の入れ食い状態だ。まあ、ハッキリいって小汚いやり方だが、需要と
供給の関係だろうな。

道端にパトカーとバイク停めやがって。通行の邪魔だからさっさと仕舞い
にしろというんだ。
冬真っ盛り。今日は湯豆腐 ♪


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日記 | 22:42:09 | Trackback(0) | Comments(0)
社会をおかしくしている者は、誰か?
最近、子供の犯罪が目に付きます。
大人が背負いきれなくったマイナス・ネガティブの余剰分が、子供に
流れています。
犯罪行為を起こさないだけで、見た目は普通でも、どこかが少し
おかしい高校生・中学生はかなりの数に上ります。

現在、意識の二極分化が加速しています。
良いものは更に良くなり、悪いものは更に悪くなります。
本質を見極める意識・行動が、どんどん重要になっていきます。

マイナス・ネガティブの症状は、まず頭に出ます。物事の精確な判断が
出来なくなり、頭が痛い・重くなる、といった現象が現れます。
その他、気血の滞りやすい関節部分や、疲れやすい箇所、痛みやすい
箇所などにマイナスは出ます。
現象として現れたマイナスを消さずに放っておくと、そのマイナスに
引き寄せられて、外から別のマイナスがベタベタ張り付いてきて、
症状が重くなっていきます。

痛みで代表的な、腰痛・肩こり・膝痛などは、年齢の進行とともに発生
すると思われがちですが、「感謝」が出来てマイナスを消すことが出来
ると、このような症状はほとんど出ません。出ても、すぐに消えます。

大人たちが背負いきれなくなったマイナスが子供たちに流れていると
いうことは、大人が子供にマイナスを覆い被せているということです。
その結果、犯罪行為に走る子供が出てくるのです。
変わらなければいけないのは、子供よりも、むしろ大人の方なのです。
大人がマイナスを消すことが出来るようになれば、子供は変わってきます。

マイナスを消す、ということは「感謝」するということです。
「感謝」の出来る子供は、マイナスを受けても、おかしくなるということは
ありません。マイナスの消し方を知っているからです。
しかし、親元にいると子供は、親の縛り(マイナス)を受けて「感謝」
しにくくなるのです。そして、「感謝」の仕方を知らないまま社会に出て、
「感謝」を知らない大人になっていき、やがて子供を縛る存在になる、
といった悪循環を起こします。

ですから、大人が「感謝」でき、マイナスを消すことが出来るようになる
ことは、社会の仕組みが根底から変わることと同じ意味を持ちます。
法律をいくら変えたところで、社会を変える効果はまったくありません。
何故なら、法律は社会を縛るものだからです。

子供に「感謝」を伝える、「感謝」を身に付けた大人が必要です。


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雑記 | 23:01:24 | Trackback(0) | Comments(0)
親指への道
親指シフト入力は、キー配列を覚えるまでに少し時間を要するようです。
現在の打ち込み速度は、分速30〜40文字といったところでしょうか。
まだまだ、とても実用に耐えるような速さではありません。
取りあえず、分速100文字を目指したいと思う次第です。

タッチタイピングは出来るようになりましたが、「ぱ・ぴ・ぷ・ぺ・ぽ」を
打ち込むとき、キーの位置を少し考えてしまいます。
それと、濁音・半濁音を入力する際、文字キーと親指シフトキーの
同時打鍵のタイミングがずれるときがあるので、修正すべき点です。

キーボードは、富士通の「FKB8579-661EV」を使っています。
親指シフト用のキーボードで、2つの親指シフトのキーの高さが他の
キーより高く、割と同時打鍵しやすくなっています。
特にタイプしにくくもし易くもなく、いたって普通に打ち込めますが、
打鍵音がうるさいのが気になります。


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テーマ:タイピング - ジャンル:コンピュータ

タイピング | 23:51:33 | Trackback(0) | Comments(0)
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