投稿日:2008-01-06 Sun
親指シフト入力は、キー配列を覚えるまでに少し時間を要するようです。現在の打ち込み速度は、分速30〜40文字といったところでしょうか。
まだまだ、とても実用に耐えるような速さではありません。
取りあえず、分速100文字を目指したいと思う次第です。
タッチタイピングは出来るようになりましたが、「ぱ・ぴ・ぷ・ぺ・ぽ」を
打ち込むとき、キーの位置を少し考えてしまいます。
それと、濁音・半濁音を入力する際、文字キーと親指シフトキーの
同時打鍵のタイミングがずれるときがあるので、修正すべき点です。
キーボードは、富士通の「FKB8579-661EV」を使っています。
親指シフト用のキーボードで、2つの親指シフトのキーの高さが他の
キーより高く、割と同時打鍵しやすくなっています。
特にタイプしにくくもし易くもなく、いたって普通に打ち込めますが、
打鍵音がうるさいのが気になります。
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投稿日:2008-01-04 Fri
親指シフト関連のHP → 日本語入力コンソーシアム親指シフトを練習中であるため現在は、慣れ親しんだローマ字入力を
封印しております。親指シフトのみで勝負しております。
親指シフトの打ち込み中に、手拍子でついローマ字入力をしてしまい
そうになる時があります。
親指シフトが身に付いてくるまで、手慣れたローマ字入力にはしばらく
の間、引っ込んでいてもらう次第です。
今、モーツァルトのピアノ協奏曲第17番の第3楽章を聴きながら打ち
込んでいます。この曲はまるでオペラアリアを聴くような趣があり、
軽快ですごく楽しい音楽で胸が弾んできます。
この音楽にのって、ひとつ俺も軽快にタイピングをば……
け、け … い … か … い …… ぐぷぷ …
ぜんぜん軽快じゃねぇ! ( ゚Д゚) 怒号〜〜ん ♪
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投稿日:2008-01-03 Thu
昨年の暮れから、親指シフト(NICOLA)入力を練習しています。親指シフト入力は、日本語を快適にタイプすることを目的に開発された
入力方法で、「喋るように打つ」とか「脳がタイプする」などと形容される
ことがあるようです。
ローマ字入力やJISかな入力と違って、文字キーと親指シフトキーとを
同時に打鍵することで一文字を一打鍵で入力することが出来ます。
ローマ字入力の1・5倍、JISかな入力の1・2倍の速さでの入力が可能と
いわれています。
親指シフトに慣れると、頭で考えたことがそのままタイプできるようになり、
それは、ローマ字入力やJISかな入力とはまた異なった入力感覚である
らしいとのことです。
この文章も、親指シフトで入力しました。いつもの何倍の時間がかかった
か分かりません。「喋るように打つ」なんてほど遠いものです。
快適な日本語入力目指して、まずは練習あるのみです。
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投稿日:2007-11-27 Tue
気まぐれに、押入れにしまったきり一度も使わずにいたパンタグラフ式のキーボードを、パソコンにちょっと接続してみようか。
パンタグラフ式のキーボードは、ノートパソコンによく使われているキーの
厚みの薄いヤツ。
このキーボードは、見た目がなんとなくチープな感じがするので、今まで
使う気にならなかった。
しかし、季節の変わり目だからであろうか、何気ない日常のちょっとした
心境の変化からか、パンタグラフキーでタイピングなどしてみる。
・・・・・・・・・・・・(数分後)
ほ、ほんとかよ
キーを打つ感触が軽く、今までよりも少し速く打てる。
特に、「1」「Q」「−」「P」といった小指の打ち具合がいい。
加えて、タイプ音も割と静か。静かなること林の如し。
パンタグラフちゃん! お前、なかなか具合いいねぇ!
よし、今日からパンタグラフ子ちゃんに切り替えだ!
よろしくな! ぐぇへへへ・・・・・・ (「ドカベン」 初期の岩鬼のように)。
ということで、スニッカーズ食ったら、またタイピング始めるかな。
お腹がすいたら、スニッカ〜〜ズ ♪
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